ピーリング・バイオロジカルピーリングのRF28 WEB SALON/商品カタログ/RF28が提案するベースメイクのノウハウ
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RF28が提案するベースメイクのノウハウ
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RF28がオススメするのは、ファンデーションを手でつける方法。なぜなら手の平の適度な温度で肌なじみがよくなり、密着性も高まるから。また指先や手の平全体を効率よく使うことで、細かな仕上げが可能に。もちろん、お好みでスポンジ使用もOK!最後の仕上げにスポンジを活用しても◎。
ファンデーションを適量とり、顔の5箇所に置きます。
(頬2箇所、額、鼻、あご)
頬は筋肉の流れに沿って内側から外側に向かってのばします。
続いて指の腹に残っているファンデーションを目頭から目尻へ。(下まぶたと上まぶた、それぞれのばします→もう片方の頬も同様)
手の平全体でフェースラインを包みこむようになじませると首と自然な繋がりがでます。
ゆるやかなカーブを描いている額は左右のこめかみにのばし、髪の生え際に向かって指先をたてるようにして、ぼかしこみます。
鼻筋のファンデーションを上下にのばします。小鼻の部分はファンデーションがたまりやすいので軽くたたきこむようにつけます。
鼻の下や口のまわりは左右にサッサッと動かすようになじませます。
カバー力が必要な部分はさらにファンデーションを適量とり、指の腹全体を使って軽くたたきこみます。
全体的になじませた後はスポンジ全面で表面を均一になるようにやさしく押さえながら整えます。
■量を多くのせたほうがよい部分、薄くすべき部分を区別することで
簡単にメリハリのあるベースが完成。
(薄く)
くずれやすい部分、表情がでる部分は薄くつけること (→のばす)
(多く)
面積の広い頬などは目元、口元に比べ、あまり動かないので
ファンデーションを重ねても重く見えません。 (→叩き込む)
■筋肉の流れに沿ってのばすこと。
パフにパウダーを含ませ、パフを半分に折って
パウダーを揉みこみます。
※パフが2枚あると便利!!
A:
1枚→フェースパウダーを含ませるためのパフ
B:
1枚→顔にパウダーをつけるときに使うパフ
1枚のパフ(A)にフェースパウダーを含ませ、 もう1枚のパフ(B)と合わせてパウダーをよくなじませます。
◆2枚のメリットは?
衛生的・パウダーをつけすぎることがない・パフが長持ち(1枚のみだと清潔に保つため、洗う回数も増え、消耗が早い)
くずれやすいTゾーン→頬→口元の順番でやさしく押さえるようにつけていきます。
※凹凸のある部分などはパフを折り、角を使うときれいにつきます。
目元など乾燥しやすい部分などはパフに残っているパウダーで軽く押さえます。
最後のひと手間
手の平全体を使って顔を包み込むよう(ハンドプレス)に
押さえるとファンデーションとパウダーが密着し、
化粧持ちがよくなります。
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